【コードストローク入門 その2】TSGギター入門メソッド
「コードストローク入門」を問題なく弾けるレベルの方はこのページのレッスンに進みましょう!
実際の曲でよく使う、ストロークパターンのレパートリーを増やしていきます。
このタイミングで、セーハコードに挑戦するのもおすすめ!
各セクションまずは見本と説明を見てまずはやってみる!出来たらもう先にすすんでOKです!
分からないことや不明点があったらそれぞれの、解説の動画を見てください。(解説のみのセクションもあります)
「必要なことだけを身につける!」という気持ちで気楽にやってみてくださいね!☺️
◆ このレッスンでやること
様々なタイプの曲を練習するために実践的なストロークパターンを学んでいきます!
※簡単だと感じた内容は 飛ばしてOK です♪ 必要なところ、楽しめるところだけ選んで進めてください♪
このレッスンの目次
- 1. 【コードストローク入門 その2】TSGギター入門メソッド
- 1.1.1. ◆ このレッスンでやること
- 1.1.2. このレッスンの目次
- 2. ▶リズムを読めるということの重要性を知ろう!※準備中
- 2.1.1. ✅️ ポイント
- 3. ロール弾き/ 寄りかかり弾きストローク "Rolled Strum"(ロールドストローク)
- 3.1.1. ✅️ ポイント
- 4. 王道ストロークパターンその1に16分音符を加えたパターン
- 4.1.1. ■ポイント
- 5. 王道ストロークパターンその2に シンコペーションを加える
- 5.1.1. ■ポイント
- 6. さらに様々なコードを増やしていこう
- 7. 「パーカッシブストローク」ギター/弦を叩く!(Percussive Strumming)
- 7.1.1. ■ポイント
- 8. シャッフルリズムパターンのストローク練習
- 8.1.1. ■ポイント
- 9. 基本のストロークパターン、その3!
- 9.1.1. ■ポイント
- 10. 基本のストロークパターン、その3を使った曲を練習しよう!
▶リズムを読めるということの重要性を知ろう!※準備中
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- 1. 【コードストローク入門 その2】TSGギター入門メソッド
- 1.1.1. ◆ このレッスンでやること
- 1.1.2. このレッスンの目次
- 2. ▶リズムを読めるということの重要性を知ろう!※準備中
- 2.1.1. ✅️ ポイント
- 3. ロール弾き/ 寄りかかり弾きストローク "Rolled Strum"(ロールドストローク)
- 3.1.1. ✅️ ポイント
- 4. 王道ストロークパターンその1に16分音符を加えたパターン
- 4.1.1. ■ポイント
- 5. 王道ストロークパターンその2に シンコペーションを加える
- 5.1.1. ■ポイント
- 6. さらに様々なコードを増やしていこう
- 7. 「パーカッシブストローク」ギター/弦を叩く!(Percussive Strumming)
- 7.1.1. ■ポイント
- 8. シャッフルリズムパターンのストローク練習
- 8.1.1. ■ポイント
- 9. 基本のストロークパターン、その3!
- 9.1.1. ■ポイント
- 10. 基本のストロークパターン、その3を使った曲を練習しよう!
ロール弾き/ 寄りかかり弾きストローク "Rolled Strum"(ロールドストローク)
一気に上級者っぽいニュアンスが出ます!
✅️ ポイント
- ピックは軽く持つ
- ある程度深い角度で当てる。
- タイミングに気をつける。特に遅すぎないように注意。
- コードチェンジの際はギリギリまで弾きすぎるとロール弾きがやりづらくなる。
👉特にバラードなどでは効果大♪
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- 3. ロール弾き/ 寄りかかり弾きストローク "Rolled Strum"(ロールドストローク)
- 3.1.1. ✅️ ポイント
- 4. 王道ストロークパターンその1に16分音符を加えたパターン
- 4.1.1. ■ポイント
- 5. 王道ストロークパターンその2に シンコペーションを加える
- 5.1.1. ■ポイント
- 6. さらに様々なコードを増やしていこう
- 7. 「パーカッシブストローク」ギター/弦を叩く!(Percussive Strumming)
- 7.1.1. ■ポイント
- 8. シャッフルリズムパターンのストローク練習
- 8.1.1. ■ポイント
- 9. 基本のストロークパターン、その3!
- 9.1.1. ■ポイント
- 10. 基本のストロークパターン、その3を使った曲を練習しよう!
王道ストロークパターンその1に16分音符を加えたパターン
1音追加しただけでスピード感がアップ♪
■ポイント
- リズムが崩れてしまう人がめちゃめちゃ多いので、注意!
- 16分音符部分は 弦を2、3本当てるだけで大丈夫
- 16分音符部分が 音量が大きくなりすぎないように注意
👉 リズムが走らないよう、 メトロノームで足を踏んで練習しよう!
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- 2.1.1. ✅️ ポイント
- 3. ロール弾き/ 寄りかかり弾きストローク "Rolled Strum"(ロールドストローク)
- 3.1.1. ✅️ ポイント
- 4. 王道ストロークパターンその1に16分音符を加えたパターン
- 4.1.1. ■ポイント
- 5. 王道ストロークパターンその2に シンコペーションを加える
- 5.1.1. ■ポイント
- 6. さらに様々なコードを増やしていこう
- 7. 「パーカッシブストローク」ギター/弦を叩く!(Percussive Strumming)
- 7.1.1. ■ポイント
- 8. シャッフルリズムパターンのストローク練習
- 8.1.1. ■ポイント
- 9. 基本のストロークパターン、その3!
- 9.1.1. ■ポイント
- 10. 基本のストロークパターン、その3を使った曲を練習しよう!
王道ストロークパターンその2に シンコペーションを加える
■ポイント
- 強弱の付け方が超重要
- 強弱というよりも、ピックを範囲をコントロールする意識!
- スローからアップテンポまで 練習してみよう
👉二拍ごとの コードチェンジでは 左手の押弦の タイミングに注意
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- 1.1.1. ◆ このレッスンでやること
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- 2. ▶リズムを読めるということの重要性を知ろう!※準備中
- 2.1.1. ✅️ ポイント
- 3. ロール弾き/ 寄りかかり弾きストローク "Rolled Strum"(ロールドストローク)
- 3.1.1. ✅️ ポイント
- 4. 王道ストロークパターンその1に16分音符を加えたパターン
- 4.1.1. ■ポイント
- 5. 王道ストロークパターンその2に シンコペーションを加える
- 5.1.1. ■ポイント
- 6. さらに様々なコードを増やしていこう
- 7. 「パーカッシブストローク」ギター/弦を叩く!(Percussive Strumming)
- 7.1.1. ■ポイント
- 8. シャッフルリズムパターンのストローク練習
- 8.1.1. ■ポイント
- 9. 基本のストロークパターン、その3!
- 9.1.1. ■ポイント
- 10. 基本のストロークパターン、その3を使った曲を練習しよう!
さらに様々なコードを増やしていこう
今までやったコードに加えて、様々なフォームを覚えていきましょう。ちょっと変化させるだけでたくさん覚えることができます。
※現在準備中です
「パーカッシブストローク」ギター/弦を叩く!(Percussive Strumming)
ギターの名人の雰囲気を出せます。慣れると意外と簡単です!
■ポイント
- 3分割されたリズムであるということを理解する
- 比率がおかしくなりやすいので3文字を数えながら最初は弾いてみるのがおすすめ
- ピックは1弦よりも下側まで振り抜くようにしましょう
- いかに「チャッ!」という良い音を出せるかが勝負の奏法!
👉まずは1つのコードで練習をしてみて慣れてきたら曲でも練習してみよう!
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- 2.1.1. ✅️ ポイント
- 3. ロール弾き/ 寄りかかり弾きストローク "Rolled Strum"(ロールドストローク)
- 3.1.1. ✅️ ポイント
- 4. 王道ストロークパターンその1に16分音符を加えたパターン
- 4.1.1. ■ポイント
- 5. 王道ストロークパターンその2に シンコペーションを加える
- 5.1.1. ■ポイント
- 6. さらに様々なコードを増やしていこう
- 7. 「パーカッシブストローク」ギター/弦を叩く!(Percussive Strumming)
- 7.1.1. ■ポイント
- 8. シャッフルリズムパターンのストローク練習
- 8.1.1. ■ポイント
- 9. 基本のストロークパターン、その3!
- 9.1.1. ■ポイント
- 10. 基本のストロークパターン、その3を使った曲を練習しよう!
シャッフルリズムパターンのストローク練習
シャッフル、ハネ系、などと呼ばれる、3連系のリズムパターンにも慣れていこう♪
■ポイント
- 初めのうちはかなりタイミングがわからないはず。3文字を数える意識を持つと良いかも。
- 今まで練習してきたすべてのパターンでシャッフルのリズムは使えます。
- タータタータと口で言いながら弾いてみるのもおすすめ。とにかくゆっくりから練習。
👉 シャッフルの曲をチャレンジする際に練習するのがおすすめ!
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- 2.1.1. ✅️ ポイント
- 3. ロール弾き/ 寄りかかり弾きストローク "Rolled Strum"(ロールドストローク)
- 3.1.1. ✅️ ポイント
- 4. 王道ストロークパターンその1に16分音符を加えたパターン
- 4.1.1. ■ポイント
- 5. 王道ストロークパターンその2に シンコペーションを加える
- 5.1.1. ■ポイント
- 6. さらに様々なコードを増やしていこう
- 7. 「パーカッシブストローク」ギター/弦を叩く!(Percussive Strumming)
- 7.1.1. ■ポイント
- 8. シャッフルリズムパターンのストローク練習
- 8.1.1. ■ポイント
- 9. 基本のストロークパターン、その3!
- 9.1.1. ■ポイント
- 10. 基本のストロークパターン、その3を使った曲を練習しよう!
基本のストロークパターン、その3!
曲を練習する上で必須のパターンだけれども、初心者にはちょっと難しいストロークです。
ポップスやロックだと1~2割くらいの曲で使われていたりするパターンです!
■ポイント
- 足を踏みながら弾くのは、最初はかなり難しいパターンです。1、2拍目と3、4拍目をそれぞれ分割して練習するのがおすすめ!
- どの部分で空振りをするのかをよく確認しましょう。
- 特に3拍目の頭が空振りになるので、ここでしっかりと足を踏んで空振りできることが重要です。
👉 まずはゆっくりから。足を踏む場所を確認して、必要であれば一拍ずつ分解して練習してみよう!
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- 3. ロール弾き/ 寄りかかり弾きストローク "Rolled Strum"(ロールドストローク)
- 3.1.1. ✅️ ポイント
- 4. 王道ストロークパターンその1に16分音符を加えたパターン
- 4.1.1. ■ポイント
- 5. 王道ストロークパターンその2に シンコペーションを加える
- 5.1.1. ■ポイント
- 6. さらに様々なコードを増やしていこう
- 7. 「パーカッシブストローク」ギター/弦を叩く!(Percussive Strumming)
- 7.1.1. ■ポイント
- 8. シャッフルリズムパターンのストローク練習
- 8.1.1. ■ポイント
- 9. 基本のストロークパターン、その3!
- 9.1.1. ■ポイント
- 10. 基本のストロークパターン、その3を使った曲を練習しよう!
基本のストロークパターン、その3を使った曲を練習しよう!
今までやったコードに加えて、様々なフォームを覚えていきましょう。ちょっと変化させるだけでたくさん覚えることができます。
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